肌の悩み・美肌
顔まわりのたるみを取る
(シミ・ニキビ・ホクロ除去治療)

周りからは気にならない小さいものかもしれませんが、
本人は誰よりも気になって仕方がない場合があります。
怪我やコンプレックスをなくして、いつまでも
キレイな素肌でいたいという方におすすめの治療です。

メイクをするときに毎日必ず鏡を見ては気になってしまうシミ・ニキビ・ホクロですが、意外と周りからは気にされておらず、特にホクロは「ここにホクロがほしい!」という方がいる程です。ですが、本人からすれば「ここになければ・・・」とずっと悩んで気になって仕方がないことです。

当院では、NEWフォトRFや電気分解法など、シミやニキビ、ホクロにはそれぞれに合った施術をご用意しております。しっかりと状態確認をしてお悩みの箇所をきれいに取り除いて、気にしていたストレスから解放してあげたいと思っておりますので、お気軽にご相談ください。

こんなお悩みの方におすすめです。

年を重ねるごとにしみ隠しをするのが嫌だ
年を重ねるごとにしみ隠しをするのが嫌だ
顔にある目立つホクロが気になる
顔にある目立つホクロが気になる
潰れてしまったニキビが跡になってしまった
潰れてしまったニキビが跡になってしまった

シミ・ニキビ・ホクロの違いについて

多くの方がシミやニキビ・ホクロで悩んでいますが、そもそもどんな違いがあるのかよく知らない方も多いのではないでしょうか?間違った認識をしたままですと、不安にかられストレスばかり溜まっていってしまいますので正しい情報を知って心を少しでもラクにしていきましょう。

シミは加齢によるものだけではないです。
いろいろな種類のメカニズムについてご説明します。

シミのメカニズム

メラニンと言えばシミの原因と思いがちですが、メラニンが全くない状態だと紫外線が皮膚の深いところまで入り込んでしまい、それが頻繁に起きると、将来的に皮膚がんや皮膚炎の原因になることがあります。
そのため、メラニンはある程度身体に必要なものです。

紫外線を浴びたあと、ターンオーバーといって表皮の細胞が入れ替わっていけばシミにならず元の肌へと戻るのですが、加齢や紫外線、摩擦による肌への刺激、ストレスやホルモンバランスの乱れなどによってターンオーバーが追いつかなくなると、メラニンが排出されずに古い細胞が肌に残ったままになるためシミになっていきます。

また、シミには加齢によってなるものだけではなく、年齢関係なく起こるものもあります。それでは、シミの種類についてご説明していきます。

シミの中で元も多い老人性色素斑

主に紫外線が原因のシミです。メラニンの排出が滞ることで顔や手など紫外線を浴びやすい露出部分に多く表れます。加齢に伴い40代以降に目立ち出し、別名「日光性黒子」とも呼ばれます。放置すると皮膚が盛り上がって、脂漏性角化症になる可能性もあります。

子供から大人まで多いそばかす

頬や鼻の回りを中心にでてくる、丸味のある茶褐色の色素斑です。遺伝性のものとそうでないものと2種類ありますが、どちらも主な原因は紫外線です。子どもから大人まで見られ、紫外線を浴びると濃くなったり数が増えたりします。

若い女性に多い肝斑(かんぱん)

薄い褐色で、頬骨に沿って左右対称にできるのが特徴です。妊娠やピルなどによって誘発されたり悪化する上、高齢者にはあまり見られないため、女性ホルモンが関与していると考えられます。

ニキビ跡からなる炎症性色素沈着

ニキビややけど、擦り傷や化粧品によるかぶれなどの炎症が治まった後にお肌に残る、褐色のシミのことです。年齢や性別に関わらずできて、時間の経過と共に薄くなる傾向があります。軽いニキビ跡の場合、美白コスメなどの使用すると改善される場合もあります。

ニキビができて赤くなっている状態を
放置しておくとホクロになるのでしょうか?

ニキビができて赤くなっている状態を放置しておくとホクロになるのでしょうか?

ニキビ跡ができてしまったという方の多くは、最初は赤みの状態だと思いますが、その状態を放置しておくと炎症が悪化してホクロのようになって残ってしまうことがあります。残ってしまうとなかなか消えず、見た目もホクロみたいになってしまっているので「ニキビ跡ってホクロになるの?!」と思われる方もいるかもしれません。ですが、ホクロとは少し違うもので色素沈着してシミになっている状態です。ホクロというのは基本的に消えることなく一生残り続けるものですが、色素沈着したシミは長い時間を要しますが次第に薄くなるものがほとんどです。ニキビができた時に、しっかりとケアをしておくと跡にならず防ぐことができます。

ホクロには良性と悪性があり、
出来る場所によって早めの治療が必要です。

ホクロには良性と悪性があり、出来る場所によって早めの治療が必要です。

ホクロとは、メラニンが過剰に作られ1ヶ所に集まって黒い点に見えるもの(単純黒子)、あるいはメラニンをつくる細胞(母斑細胞)が増殖してできた盛上がり(母斑細胞性母斑)です。

ホクロにも種類があり、思春期までに現れるホクロは、遺伝子が原因です。生まれたときから出ているホクロもありますし、思春期までは遺伝子で決められた場所に次々と出てきます。両親のホクロが多ければ、子供も多い傾向にあります。

一方、思春期以降にできたホクロは、紫外線の刺激によるものがほとんどです。それ以外にも、ストレス、ホルモン、外的刺激、傷などによっても、メラノサイトが刺激されてホクロが生じるケースがあります。また、ホルモンが変化する妊娠中に増えるケースもあります。

ホクロはシミとは違い、排出されることのない黒い細胞が集まった状態ですので取るには治療が必要です。ほとんどのホクロはほぼ良性のためきにすることはないのですが、手のひら、足の裏など白くてメラニンの細胞が元々少ない場所にできるホクロは悪性のホクロの可能性があります(悪性黒色腫メラノーマ)。他にも、急に大きくなった(6mm以上)、急に数が増えたというケースは悪性の可能性がありますので、クリニックで取り除くことをおすすめします。









美容レーザーQスイッチ スターウォーカー
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